ケニアの女性の美しさ ~ケニア(小川)11
ケニアでの生活が始まって1ヵ月、確実に太ってきているのを実感しています…。体重計がなくても分かるくらい…。
しかし、「ケニアでは太っている女性ほど美しい!!!」ということをNGOの職員さんから聞きました。と…
ケニアでの生活が始まって1ヵ月、確実に太ってきているのを実感しています…。体重計がなくても分かるくらい…。
しかし、「ケニアでは太っている女性ほど美しい!!!」ということをNGOの職員さんから聞きました。と…
「Peace and fulfillment of humankind’s potential」
世界200カ国以上の国にあるアイセックが、1948年発足当初から掲げているビジョンである。
「Peac [...]…
「「fulfillment of humankind’s Potential」の意味 ~トーゴ(土本)7」の続きを読む»
今日は、一昨日知り合った人と日本大使館に行く予定で
(怪しい人じゃないですよ笑)
いつも通り道路を歩いていました
(インドネシアの道路は歩道と呼べるところがありません)
いつもと同じ道路を
いつもと…
皆さま、初めまして。
そしてこんにちは。
私は、明治大学2年の高根翔と申します。
突然ですが、私は近年では『パラダイス鎖国』などの造語とも関連する、自国の豊かさに満足しきった日本人の内向き気質に強…
今日は仕事先で会った人と、インドネシアの植民地時代について
話す機会があったのでそのことについて。
インドネシアでは高齢の方は日本語を話せる人が多いんです
何故かわかりますか?
答えは、日本語教…
共通言語がなくても、心は通じ合えるはずだ。
それは「信頼」、つまり「キモチ」である。
今回は「ココロで通じること」と「インドの英語事情と日本の英語教育にモノ申す」をテーマに議論を進めていく。
Samvedana [...]…
ケニアのNGOで働き初始めて約3週間が経ちました。しかし、まだまだこのNGOについて知らないことが多いので、NGOの創設者でCEOであるMary Wanderi にインタビューしました。
Q. なぜLIVINIG P [...]…
今、かつて味わったことがないほど、自分を見失っている。
日本では自信満々に生きてきた自分だが、
自信を無くしているのかもしれない。
日本でアイセックのメンバーとしてインターンシップを提供していた…
モハメド・アシュラフはセサロ(SESSARO)という小さな村に住む、小学3年生の男の子だ。出生証明書によると、2000年生まれの9歳ということだった。
彼の家庭に訪問をしてインタビューをした。
アシュラフは母と2 [...]…
こんにちは!ポーランドでインターンをしています、藪内です!
今回は、2月22日から2月26日までの五日間、高校生に日本を紹介する授業をして、自分自身思ったことなどを紹介しようと思います!
僕はこの1…
きっとトルコは親日国である、ということはよく耳にするのではないかと思います。
ですがみなさんは、どうして、そしていつからトルコと日本がここまで親しみのある国になったかご存知でしょうか?? …
今まで知らなかったのですが、3月8日はInternational Women’s Day(世界女性の日)。
一女性として恥ずかしいです・・・その日のイベントを話あうミーティングがKumbo議会でありました。
私も [...]…
今日はインターン先のNGOで現在、取り組んでいるプロジェクトについてお話したいと思います。
カタイ話になってしまうかもしれませんが、ぜひ一緒に考えてみてください。
私のインターン先のNGOは、1回目…
インドはホーリーと呼ばれる、一大祭典が近づき、街中がわくわくしています。
今日は、自分が味わった、インドの「発展と腐敗の象徴」について話します。
近年のインドの小売業界成長の象徴と呼ばれ、
イン…
僕が初めての活動で訪れた村は、セサロ(SESSARO)というトーゴ中部の電気も通っていない小さな村だった。僕のインターン先NGO「SADIL」にとってもこの村での活動は初めてで、まずは親を亡くして経済状況の厳しい子どもの [...]…