ダイヤモンド社
メンター・ダイヤモンド学生記者クラブ発

月別バックナンバー:2009年7 月


ビジネスコンテストの決勝戦。

ngiグループの未来予想株式会社のビジコンに残った。

22日が決勝だけど

プレゼンテーションを1人で聴衆の前でするのは

EQSの執行役員のときにしたプレゼンテーション以来だろうか。

あのときは、はじめてのプレゼンでかなり練習した覚えがある。

本当に緊張して、終わったときはほっとした。

でも、それがあったからこそ今の自分があるんだと思う。

某女性下着メーカーにプレゼンした経験があるから

営業が落ち着いてできるようになったんだと思う。

別にどこに行くにもあまり緊張しなくなった。

だってあんなにひどい営業よりひどい営業は…

たぶん今後一生をかけてもない。

本当に若くて、まだ許される営業でよかった。

そのときはいっぱいいっぱいだったけど、

なんであんなにいっぱいいっぱいだったのか、と思う

今日この頃。


人生は短い。

自分の目が見えなくなったら。

と思う瞬間を本当にずっと感じさせてくれる友人がいる。

彼は新しい人生に向かって

一歩ずつ歩き始めた。

本当に一歩ずつ。

でも、しっかりと見守って生きたい。

私ももし、目が見えなくなったら、と思うと

怖いときもあるけれども。

きっとそれでも何かしらやってるんだろうな。


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回想①出版したいと思ったら。

出版したいと思ったら。

とりあえず、出版甲子園に申し込みましょう。

きっとあなたの能力を認めてくれる人に会えると思うから。

ここから出版する予定になっている人を私は何人か知っているけど

たぶんみんな、どうしよう?出そうかな、って悩んで

結局、【応募する】っていう行為から始まったのだと思う。

一歩踏み出すことって簡単なようで実は壁があって難しい。

それをこえられる人は実はそんなに多くはないんだろうな。

出版甲子園に出てみたい人はこちら♪

http://spk.picaso.jp/2009/

私の企画がサンプル企画になっているのが

ちょっとびっくりですが。


はあちゅうの講演会とかパネルディスカッションとか。

はあちゅうっていう女の子のことを

知っている人も知らない人も。

彼女はすごいブロガーだ。

はあちゅう主義というブログを書いて

一時期、さきっちょと一日47万PVなんていう驚異的な数字をたたきだした女の子。

おっと、違った、きれいな女の子だった。

はあちゅうに会いに徳島から東京までやってくるような女の子もいたりするくらい

彼女はブロガーの中ですごく注目度が高い。

IT業界の中でも。

そんな彼女がモデレーターで私はパネリストで

学内活動や学外活動について語ってきた日曜日。

周りにはすごい学生ばっかりで

ちょっとひき気味でした。

WAAV代表の達也とか

早稲田王とかミスター慶応とか

オリンピック招致委員会で活動してる学生とか

女子大生(正確には院生)起業家とか。

なんとなく知ってるメンツが多い中で

新しく仲良くなった小泉くん。

彼の本を読んで今度はレビューします。

ちなみに彼は学生の身ながらも投資家です。

はあちゅうのブログが詳しいので

http://yaplog.jp/ha-chu0122/archive/1145

ここにとんでみてねー。